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再会

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10年ぶりに棟梁と再会!!
2010年にWhitman Collegeの茶室「竹楽軒」を記す扁額用の木材を探しに宮大工の棟梁に会いに行った。あれから10年、今年の5月10日号のSeattle Times、そして9月号のLighthouseに続けて今井さんの記事が掲載された。前々からお願いしたいことがあって、今日家人とともにHood CanalにあるSeabeckへ。ちょっとだけお邪魔するつもりがなんと滞在時間8時間。笙子夫人ともいろんな話ができ、心もお腹も満腹にて帰路についた。やはり釘を使わない日本の伝統文化を間近で見ると心踊る。「あまり宣伝しないでね。」とのことだったのでくれぐれも藤井のfb見て連絡していますはNGで。

https://www.seattletimes.com/pacific-nw-magazine/makoto-imai-masters-japanese-traditional-woodworking-and-construction-with-a-process-and-a-passion-built-on-honest-authenticity/?fbclid=IwAR0YvHuUdWfpW-aWz9NBVsUYROQC7s5LauUcIOe1u-YyBVrcSTjO1HJ3_cY